埼玉県高速機動隊

増え続ける重大事故の抑制と、違反車両の高性能化に対応するため埼玉県高速機動隊はレイナードのパトカーを導入。



一部の高性能スポーツカーオーナー達は戦々恐々として対策を話し合ったらしいが、このパトカー、あまりの爆音に沿線住民からのブーイングと、低過ぎる車高にETCが反応せず、隊員の顔面を直撃したため隊員からの乗車拒否が相次ぎ、このままでは「客寄せパンダ」にしか使えないとして県警本部は対応に頭を悩ませている。




最新情報ではメンテナンスには脱税事件以降、県警と太いパイプを持つ「無念○ンダ」が担当している模様

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